May 27, 2014

サロペット船長

*以下のテキストは画像となっております。クリックすると拡大で読めます。

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© prose poetry by hiromi suzuki, 2014

投稿者 orangepeel : 11:23 AM | コメント (0)

May 26, 2014

Shōhachirō Takahashi

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poetry magazine gui, cover design by Shōhachirō Takahashi

from my bookshelf

R.I.P. Shōhachirō Takahashi.

投稿者 orangepeel : 08:21 PM | コメント (0)

May 24, 2014

L'écume des jours #283

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© photo by hiromi suzuki

roses.

投稿者 orangepeel : 08:37 PM | コメント (0)

May 20, 2014

私はまだここにいる

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© prose poetry by hiromi suzuki, 2014

投稿者 orangepeel : 09:16 AM | コメント (0)

May 19, 2014

ARAM SAROYAN ‘WORDS & PHOTOGRAPHS’

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ARAM SAROYAN
WORDS & PHOTOGRAPHS

(Chicago: Big Table Publishing Company, 1970)

from ARAM SAROYAN
THE MAXIMAL
(A MORE TRULY COMPLETE)
MINIMAL POEMS

投稿者 orangepeel : 07:07 PM | コメント (0)

May 14, 2014

猫額洞

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© photo by hiromi suzuki

中野新橋 古書 猫額洞 が、2014年5月10日をもって閉店されました。
写真は、お知らせをいただいて5月6日に撮影した店内と看板です。

このブログを読み返してみたら、2004年9月30日にはじめてお邪魔させていただいたようです。
猫額洞が開店されたのは2001年6月とのことですが、
その中で10年のお付き合いをさせていただいたことになります。
ちょうどブログをはじめた頃で、使い慣れないデジタルカメラを片手に歩き回っていたところに
見つけた(ご縁というのはめぐり合わせですから「見つけられた」?)のでした。

まったくもって私の個人的な話になります。
練馬区石神井公園の激務(これでも売れっ子イラストレーターで毎日が締め切りでした)の日々からはなれ、
1998年、渋谷区の笹塚に移り住みました。
ヒトという動物として住処の周辺からすこしづつ範囲を広げ、散歩という名のマーキングをしました。
都内に眠る暗渠や湧水に気付いたのも、
イラストレーションの仕事のあと、夜中に詩を書きはじめたのもそんな頃です。
当時はひとり仕事でしたし、ひとりが好きでしたが、夕暮れの散歩はさびしかったかもしれません。
初秋の夕暮れの散歩の途中、川島商店街のあたたかな郷愁にいざなわれてたどりついた。
それが猫額洞だったのでした。

いつでもあのお店の空間に行ける、おふたりに会える。
いつもこころの片隅で励みになっていただいて(実際、いろいろなアドバイスを頂戴しました)、
10年の日々を過ごしていたのですが、猫額洞はなくなってしまった。
それとともに様々な時間、透き通った真っ青な空の冬や入道雲の夏や、あらゆる季節がなくなってしまった。
私だけが、とりのこされてしまった。

まったくもって個人的な話です。
猫額洞は閉店しましたが、ブログ『猫額洞の日々 』は続きます。
また新しい季節がやってきたら、おふたりに会いにいこう。
Stueさま、Cocoさま、これからもどうぞよろしくお願いいたします!

投稿者 orangepeel : 08:45 AM | コメント (0)

May 13, 2014

インスタント・コーヒーのはなし

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© prose poetry by hiromi suzuki, 2014

投稿者 orangepeel : 09:45 AM | コメント (0)

May 11, 2014

L'écume des jours #282

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© photo by hiromi suzuki

投稿者 orangepeel : 09:21 PM | コメント (0)

May 06, 2014

地下鉄の駅で

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© prose poetry by hiromi suzuki, 2014

投稿者 orangepeel : 10:01 AM | コメント (0)