October 29, 2007

Benoit Jacques

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Benoit Jacques via The New Yorker

今週のspots。

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投稿者 orangepeel : 11:43 PM | コメント (0)

Setting Free The Bears, 1968

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illustration * hiromi suzuki

セツ・モードセミナーの卒業制作タブロー。
ジョン・アーヴィング『熊を放つ』から
ベルリン動物園をイメージしました。。。

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投稿者 orangepeel : 11:05 PM | コメント (0)

October 28, 2007

watching you

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© photo by hiromi suzuki,1995

本日のTE

東京都渋谷区代々木八幡の路上にて。

◇◇◇

珈琲屋 preservation society』も更新してます。
ぜひご来店くださいませ☆

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投稿者 orangepeel : 10:56 PM | コメント (0)

October 27, 2007

“ heavy ” rain on the roof

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晩秋のゆうぐれ、渚十吾さんの音楽茶話会、
rain on the roof presents echo mountain parlor vol.8 に行ってまいりました。
はげしい雨と風が屋根を打つ音とアイルランドやスコットランドの音楽が
あたたかな居場所のなかで哀愁と郷愁をもってこころがなごみました。

イベントが終わって三軒茶屋は
台風20号がつれてきた冷気ですっかり冬。。。


もう10月も終わりですね。


最後に長門芳郎氏がもってこられた貴重な音源、
ロジャー・ニコルスとスモールサークル・オブ・フレンズの40年ぶり(?!)の新譜は、
本邦初公開!
明日は快晴の青空でしょう。

来月のvol.9 “ 渚十吾と長門芳郎のスペシャル版!” がたのしみです☆

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投稿者 orangepeel : 11:45 PM | コメント (0)

October 26, 2007

art school days

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illustration * hiromi suzuki

きのうの夕食会でリクエストされたワタクシのセツ時代の絵を
押し入れにがさごそしたんですが、ちょびっとしかでてきませんでした。。
引越しの際にダンボール3箱のデッサン画といっしょに捨ててしまったかもしれない。
それよりも、このところ何ものかが憑依したように右肩が痛くてたまらない。。。

うえの写真はたぶんschool daysのタブローです、B全です、でかい!
おおきな画面でおおきく筆をふってみたいと、時折おもいつくのですが
こまった肩こりは、なまった右腕への啓示かもしれないですね。





*追記

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投稿者 orangepeel : 10:17 PM | コメント (2)

October 25, 2007

Greenwich Village

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今夜は素敵な方々とお会いできてたのしかったです。

親しくさせていただいている古書『猫額洞』のご主人夫妻とご友人、
詩人で日本のパティ・スミス!の美咲歌芽句さんとの念願の会食。
芽句さんは、ワタクシのセツ・モードセミナーの先輩でもあります。

幡ヶ谷のレストランがGreenwich Villageになった!

芽句さんの詩集第2弾“新宿物語(仮称)”をたのしみにしてます。
そして、cocoさまstuさま。
“猫額洞文庫”をぜひぜひ立ち上げてワタシの写真集を出版してください。。。
(すいません。ひとだのみ:苦笑)

来週水曜日10月31日に「大竹まことゴールデンラジオ!」(文化放送)で
特集コーナーに『猫額洞』が取材されて放送されるそうです。

うえの写真は猫額洞のご常連、山崎阿弥さんのNYみやげをおすそわけいただいたうつくしい紙モノです。

◇◇◇

「ああ、みんなかっこいいなあ、ロックだなあ」と連れとうらやましがった帰り道(笑)。
おいそがしいお時間をいただいて、どうもありがとうございました☆

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投稿者 orangepeel : 11:35 PM | コメント (0)

October 23, 2007

Autumn in New York

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Phillipe Petit-Rouret via The New Yorker


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Aaron Birnbaum via cover brouser

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cem(Charles E. Martin) via cover brouser


これはまさに10月16日にエントリした写真そのもの☆
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投稿者 orangepeel : 10:28 PM | コメント (4)

October 22, 2007

Pegasus

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© photo by hiromi suzuki,2002

本日のTE

東京都杉並区和泉。

Relief of apartment's rooftop.
Designed by the architect"Bon Jukou" known as Japanese Gaudí.

Pegasus couldn't reach the sun.
Power lines prevented him.

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投稿者 orangepeel : 11:33 PM | コメント (0)

October 21, 2007

Jacob's ladder

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© photo by hiromi suzuki,1995

本日のTE

Londonの下北沢はCamden。
民家の屋根に迷えるaphroditeです。

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投稿者 orangepeel : 11:57 PM | コメント (0)

October 20, 2007

moon

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© photo by hiromi suzuki,1995

本日のTE

以前にもご紹介させていただいている工場の軍艦島といったようすの
江戸川区は妙見島にある食品会社のタンクです。

妙見島は旧江戸川の中洲で、東京都江戸川区東葛西と千葉県浦安市のあいだに浮かんでいます。
かつては江戸川区側の岸に接していましたが、現在浦安のほうへ移動中?!
じっさい、浦安から架橋されている『浦安橋』からしか訪れることのできない東京の“島”なんです。

永井荷風は『断腸亭日乗』で
「道は北に転じ川岸に近き村を過ぎ、終点に達す。架橋の工事中なり。水流は江戸川なるべく、
対岸は浦安ならずば妙見島なるべしと思へど、携帯の地図正確ならざれば明には知り難し。
水辺の家は皆海苔取りを業となせりと見え竹の粗朶を高く岸に積重ねたり」
と昭和初期の江戸川の散歩風景をつづっていますね。

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投稿者 orangepeel : 11:52 PM | コメント (0)

October 19, 2007

Tokyo bay

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© photo by hiromi suzuki,1993

本日のTE

東京は新木場にて。
なぜかクラシックな車が大量に水揚げ(?)されてました。

アル・カポネとその一団があらわれてくるかとおもった。。。

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投稿者 orangepeel : 07:31 PM | コメント (0)

contact print

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このところTrek Earthにフィルムカメラで撮影したふるい写真をuploadするのが日課になってます。
スキャニングをこつこつ。

それで天袋からフィルムやなんかがはいってる箱をがさごそしてたら見つけた“紙くず”。
コンタクトプリントもephemeraかな?
しおりにしたり、ひとコマづつ切りはなして手紙に同封したらかわいい?

晩秋の水上温泉にて撮影したもの。
画像をクリックするとちよこっと拡大します。
おたのしみくださいませ☆

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投稿者 orangepeel : 06:55 PM | コメント (0)

October 18, 2007

Fire Hydrant

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© photo by hiromi suzuki,1991

本日のTE

New York といえば消火栓。
またまたBlue Note のジャケツ気取りです(笑)。

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投稿者 orangepeel : 09:52 PM | コメント (0)

ephemera

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from

チケットの切れ端や食堂車のメニュ、レシートなど、
その場かぎりの印刷物を『エフェメラ』といいます。

コレクターによって儚いいのちをとりとめた“紙くず”。
そこに秘められた物語を拡大妄想し(笑)、
うっとりとながめてしまいます。

◇◇◇

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collections of hiromi suzuki

そういえば以前にもご紹介したワタクシの宝物ロンドンのエロティックなチラシです☆

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投稿者 orangepeel : 09:14 PM | コメント (0)

October 17, 2007

New York Telephone

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© photo by hiromi suzuki,1991

本日のTE

New YorkのJazzyな公衆電話。
Blue Note Records風に☆

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投稿者 orangepeel : 06:10 PM | コメント (0)

new year's greetings 2008

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来年の年賀状の準備はいかがですか?
って、気がはやいでしょうか(笑)。

イラストレーションを描かせていただきました。


◆『かんたんおしゃれ年賀状 2008 』(super studio 編/秀和システム 版)

参加イラストレーター:
飯田淳、おおの麻里、yasuyo、大寺聡、nori、福田さかえ、押金美和、徳光和司、吉岡ゆうこ、
北住ユキ、すげさわかよ、吉濱あさこ、ナカムラユキ、鈴木博美、浜畠かのう、平野瑞恵、
成富小百合、平澤一平、酒井賢治、斎藤昌子、木野鳥乎、山口哲司、管野研一、
上田みゆき、紙野夏紀、マツオアキコ、野村俊夫、AKIRA(山口朗)、谷口シロウ、さかたしげゆき、
北田哲也、黒崎玄、杉谷知香、山本まもる


◆『ハッピーカラー年賀状 2008 』(super studio 編/秀和システム 版)
ワタクシの掲載作品は、『かんたんおしゃれ年賀状 2008 』からのセレクションになっております。

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投稿者 orangepeel : 05:42 PM | コメント (0)

October 16, 2007

無花果

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from Wikipedia

数週間前に台所から発信されているらしき腐臭があって、
それはいつしか部屋中に漂い、もしや冷蔵庫のうしろに死体があるんじゃないか?!
と、おびえるほどの臭いに変わって大騒ぎした。
そのうち、プンッ!って一瞬しょぼくれて鼻をつく程度になって安心したのですけれど。

たぶん、冷蔵庫の奥にひとつ残っていた無花果だとおもう、
とりだしてみたら、すっかりひからびていた。
もう、まったく臭くない。

夏の終わりに季節で栄養だからと八百屋にならんでいて、
乾燥イチジクはケーキやお菓子に甘酸っぱいおいしさですけれど、
生でそのまま食すとなんだか淡白で個性のない味のような気がする。
TVでイタリア料理のシェフが「イチジクは野菜」と断言し
冷製パスタなんかにいれていたのをみて、
生ハムといっしょにサラダにつかってから忘れてしまったのでした。

Wiki“イチジク”によると

◆◆◆

「無花果」は、花を咲かせずに実をつけるように見えることから付けられた漢語で、
これに熟字訓でいちじくという読みを付けている。
しかし、実際には外から見えないだけで花嚢の内部に小さな花をつけている。

◆◆◆

なんとなく『ある女の一生』的な果実だとおもった(笑)。

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投稿者 orangepeel : 11:15 PM | コメント (2)

book store

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© photo by hiromi suzuki,1991

本日のTE

クリスマスシーズンのNew York。
フィルム・カメラで撮った古本の屋台はアッジェのParisのつもり?

古絵葉書みたいです☆
って自己満足なんですが。

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投稿者 orangepeel : 07:43 PM | コメント (2)

October 15, 2007

バス停

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© photo by hiromi suzuki,2000

本日のTE

2000年、冬。
秩父の山間の湯治場は、マイカー(死語:笑)がないと大変です。
徒歩でやっとのことたどりついた宿は、朝・昼・晩のお食事がついていたので、
3日間、部屋にひきこもって本をよんだり、うたた寝したりしてすごしました。

バス停にバスが停車してるとこ、いちども見なかった。

秩父事件の舞台となった場所でした。

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投稿者 orangepeel : 11:28 PM | コメント (0)

October 14, 2007

tokyo tram

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© photo by hiromi suzuki,2001

本日のTE

世田谷線とともに東京に残る路面電車“都電荒川線”です。
北区王子の飛鳥山ちかくで専用軌道から普通道路(併用軌道)にでます。
どこかのんびりとした風をまとって、なつかしくもたくましい路面電車なのです。

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投稿者 orangepeel : 11:32 PM | コメント (0)

October 13, 2007

秘密

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2008年カレンダーのイラストレーションをすべて仕上げたら、
このところのピリピリからすっかり解放されて現金なものです。

それで半分読みかけてベッドサイドにしばらく放置していた
グレアム・スウィフト『ウォーターランド』(新潮クレストブックス)
のページをひさしぶりにひらいてみた週末。

半分、とはいえ英和辞書ほどの厚さの過去はちょこっと記憶がうすれていたものの、
読みはじめたら物語の魅力にふたたびひきこまれました。

よくやる反則、訳者あとがきをちらとのぞいたら、
映画化されてビデオになっていることを知り、
ジェレミー・アイアンズ/イーサン・ホーク主演の邦題『秘密』(1992)が
奇跡的に近所のビデオ屋さんにあって借りてきた次第です。
内容が今日読んだとこからはじまった偶然に安心してたのしめました。

たった1時間30分は、おそらく小説のガイドライン(青春ストーリー部分)を抽出したきらいがありますが、
英国の水郷フェンズのうつくしい水路・水門・水車の映像だけでワタシにとっては保存版です。

さてさて、内容については本編の小説をじっくり堪能してからご報告☆

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投稿者 orangepeel : 11:31 PM | コメント (0)

October 12, 2007

渚十吾 in YouTube


渚 十吾 echo mountain parlor

街はすっかり金木犀が香る季節です。

渚十吾さんのYouTube、いくつかUPされてました。
秋の夜長をたのしみたいとおもいます♪

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投稿者 orangepeel : 11:45 PM | コメント (0)

October 10, 2007

Wake Up Boo!

世間をさわがせている“書け書け詐欺”(というのはワタシの造語?:笑)。
とっくにみなさまはご存知でしょうか?

「あなたには才能がある。本を出しませんか?」と甘いことばで誘い、
いわゆる“自費出版”をすすめるというものです。
厳密にいえば、すべてのケースが詐欺とはいえないかもしれませんけれども。

むかしから歌集とか句集などは、ほとんどが自費出版ですものね。
経済的に余裕があるのなら、むしろうらやましい話でもあります。
200万円〜300万円の費用を親から借金したりローンを組んだり、となれば、
「そこまでして世に問うに値する作品なのか」という本人の内省によりましょう。

なんどもこちらで書いているし、ワタクシごとでお恥ずかしいのですが、
「mixiでみた」と、フリー編集者を名のる男性から突然電話がかかってきて
「あたらしく創刊される女性向け文芸誌に恋愛小説を書いてください」と。
ええ?エッセイをとびこして小説!?しかも恋愛もの?!
1行も小説を書いていない人間にそんなシンデレラ物語が舞い降りてくるの?
ハリウッド!?

傷つく年頃でもないし、傷つくほどのことじゃあないのですけれども。

6年くらい前でしょうか、画集やアート系書籍の刊行物では、名の通った出版社から、
作品集発行の打診がきて、いそいそと打ち合わせにでかけたら自費出版だった。

長いあいだ生業としてきたイラストレーションの仕事をまとめることができるのはすばらしいが、
「全国の大型書店に並ぶのでプローモーションになりますよ」は、参考にさせていただくとして、
「クルマ1台買うことを考えればお安い話でしょう」という言葉には不潔な印象を否めませんでした。

さてさて、長文になりました。
なにがいいたかったか。

中途半端な“我”(「本業とはべつに文才もあるよ、写真も上手♪」って
小手先だけの能)を通すのは下品だし、さびしい。
どこかで折り合いつけなければいけないとおもうのです。
どうでしょうか?

◆◆◆

wake up!
ということで、なつかしい曲をYouTubeからどうぞ☆


Wake Up Boo!/Boo Radleys

◆◆◆

じつは、先月末入稿予定だった2008年カレンダーのイラストレーション。
出来上がった分だけを第一弾として印刷会社に送ったばかり。。。
器用ではないので、いちにちひとつのこと根つめて続行しております。

カレンダーの発行は8年目に突入し、毎年作品集をつくらせていただいているつもり。
たいへんな幸運にめぐまれていることだと考えております。

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投稿者 orangepeel : 01:00 AM | コメント (0)

October 08, 2007

west pier, Brighton 2

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© photo by hiromi suzuki,1994

本日のTE

わざと露出過多にしてます。
B/Wは、へんな諧調がなくはっきりしてるほうが好きなんです。
(いいわけは、こちらに書いてるの。ふふ、弱気)

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投稿者 orangepeel : 07:27 PM | コメント (0)

October 07, 2007

west pier, Brighton

brightonwestpier.jpg
© photo by hiromi suzuki,1994

本日のTE

いまはなきwest pier。
ブライトンビーチの波間に
朽ち果てる寸前のロマンティシズムを放っています。

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投稿者 orangepeel : 09:55 PM | コメント (0)

Dorothy Parker

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『ラブソングができるまで』(原題:music and lyrics)を観ました。

ヒュー・グラント演じる元ポップスターと、ちょこっとわけありな女の子ドリュー・バリモアが
アイドルの作詞作曲にいどむというシンデレラ・ストーリーなんですけれども。

'80年代ポップス好きには、クスッとするシーンもたくさんあります!

ところで、字幕にはなかったのですけれど、
文学少女ドリュー・バリモアちゃんが大学の先生から
「ドロシー・パーカーにでもなるつもりか」みたいなセリフがあったような?

ドロシー・パーカーは、小説家・詩人にして、
ニューヨーカーやヴァニティフェアの編集者でした。
1920年代ジャズエイジ、ニューヨーク文学界のプリンセスだった。

かつての文学少女(笑)としては、そんなところのオマージュもある映画だったりするとおもってみます☆

◇◇◇

*追記

ヒュー・グラントさまがキー・ボード&ヴォーカルのバンド“PoP” の動画ありました。
たのしいので追加でUPいたしました。
YouTubeからどうぞ☆


PoP! Goes My Heart - Music & Lyrics

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投稿者 orangepeel : 01:40 AM | コメント (0)

October 04, 2007

Andre Francois

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Andre Francois from Cover Brouser

秋晴れでしたね。
日のかげりから、あたらしい季節のにおいがしました。

アンドレ・フランソワの The New Yorker の表紙です。

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投稿者 orangepeel : 11:23 PM | コメント (0)

October 03, 2007

Cover Brouser

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Benoît Van Innis

◆◆◆

かつて神田古書店などで蒐集したふるいThe New Yorkerのカートゥーン集や
カヴァーイラストレーション集が本棚でうっとりしてますけれど、
いまやインターネットでもリアルタイムでお気に入りをスクラップできるしあわせ♪

◇◇◇

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Saul Steinberg


宝庫“”Cover Brouser”からみつけた!
Jan 7,1980 のSaul Steinberg は、美術学校生時代、
父親が読みすてたものを自室に額装してかざってました。
いまも手元にあるのかな、さがしてみます☆

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投稿者 orangepeel : 11:53 PM | コメント (0)

October 02, 2007

B/W

nydance.gif

雑誌『The New Yorker』 のモノクロームイラストレーション。
ちいさいほど洒落てる力量。
かっこいいです☆

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投稿者 orangepeel : 11:34 PM | コメント (0)

October 01, 2007

TRAM 28

tramportugal.jpg
PIERRE-HENRI-AU via TE

路面電車好きにはたまらないアングルです(萌え:笑)。
本日のTEは、ポルトガルはリスボンからTRAM 28。

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投稿者 orangepeel : 11:21 PM | コメント (0)