July 30, 2007

社長の金言

TVを背後にPCをいじってましたら、きこえてきた「社長の金言大賞」。

気に入ったのは「人生の目的をまちがえてはいけない」だな。

●金持ちになること。
●有名になること。
●偉くなること。
を人生の目的にしてはいけない。

たしかにそうですね、っていうかこのみっつは目的というより、
ひとつの過程なんじゃないかとおもう。


ところで大賞の金言は。

●いやならやめろ。
「人生がもったいないならやめてしまえ」ということだそうです。


“Life is very short ”ですからね!

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:12 PM | コメント (2)

July 29, 2007

Green Box

P1080765.JPG

週末は、毎月たのしみにしている渚十吾さんの音楽茶話会『echo mountain parlor vol.5』にお邪魔いたしました。メモをとりながら聴いていたのに、タイトルとアーティスト名を失念した。ただノートの端っこにある走り書きは「人は恋する相手を選べない」という歌詞のワンフレーズです。

7月20日にリリースされたばかりの渚十吾氏新譜『Green Box』購入いたしました。ボックスセットは、あいらしくせつないオマケがつまっているのです。宝物箱。ちいさなちいさな詩集は、もったいないからゆっくりひもとこう(ってほとんど読んでしまったかな:笑)。

CDは、日曜日の朝に聴いた。

そのなかの一曲『キューブリック・リーズン』をYou Tubeからどうぞ☆

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:20 PM | コメント (0)

July 28, 2007

kaiba

kaibaclifton.bmp

◇◇◇

同人誌はじめました。インディーズです☆

◆◆◆

7月29日追記:
*中野新橋古書『猫額洞』にておもとめいただけます。
*ご遠方のかたは、住所とお名前を明記のうえ、300円分の切手をこちらまでご郵送くださいませ。
*当初フリーペーパーのつもりでしたが、3号雑誌(笑)で終了することのないように、材料費として300円のお代をいただくことになりました。
*よくいただくご質問なのですが、表紙はイングランド南西部入り江にある天文台の古絵葉書です。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:04 PM | コメント (2)

July 27, 2007

echo mountain parlor vol.5

あ、いま苗場で夏フェス真っ盛りなんですね。
ワタシは黒こげになるのがこわいのでいちどもいったことない!(負け惜しみ:笑)。

週末の7月28日は東京三軒茶屋rain on the roofにて、渚十吾さんの音楽茶話会あります。
くわしくはこちらからどうぞ。
雨の予報ですね☆

◇◇◇

青山ブックセンターで「渚十吾・グリーン・ボックス・フェア」があります。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:42 PM | コメント (0)

July 25, 2007

Jeremy Taylor

P1080731.JPG

P1080733.JPG

P1080742.JPG
Jeremy Taylor『come to blackpool』(1975)インナースリーヴより。

英国のフォークシンガー、ジェレミー・テイラーのブラックプールは日向のにおいがする。
マーチングバンドが愉快に陽のあたる庭先のバラの花をひやかしていくよう。

優しい音楽、優しい本、優しい映画がありますね。
ワタシにとって、優しい映画はトム・ハンクス主演の『スプラッシュ』です。
優しい本は、サリンジャーの『ライ麦畑でつかまえて』。

優しい音楽は。
渚十吾さんがなんどもすすめてくださった『come to blackpool』です。
渚さんご本人が日向のヒューモリストなんです。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:32 PM | コメント (0)

July 22, 2007

slide show

Yahoo!画像検索“microjournal”スライドでみれます

今までに掲載された4,666件!の画像がアトランダムにお楽しみいただけます。
お暇なとき、写真集(アーカイブ)代わりにどうぞ☆
(無断転用・転載は固くお断りいたします。宜しくお願いします)

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:46 PM | コメント (0)

July 20, 2007

楽しみと日々

kanaikumikoassemblage1.jpg

kanaikumikoassemblage2.jpg
『金井久美子作品展』@村越画廊:2007年5月14日(月)〜26日(土)←終了してます(涙)

妹からのメールで知った金井美恵子氏著の新刊『楽しみと日々』(平凡社)は、ベッドでだらだら読むには、ちょこっと重い?なぜなら、金井久美子氏のアッサンブラージュ挿画ページもふくめて、オール豪華アート紙なんです!

現在、二の腕きたえつつ読書中☆

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:16 PM | コメント (2)

東京古本市予定表

古本市カレンダー

メモがわり(笑)。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:03 PM | コメント (0)

children playground

russiahaizai1.jpg

russiahaizai2.jpg

russiahaizai3.jpg
english russia』より。

日本なら公園にあるのはふつうに滑り台やブランコですが、ロシアのはなんだか奇妙。
廃材かなにかでつくられているのでしょうか?
最後の画像は、どこか宇宙的。
もしや、宇宙ロケットなどの材料かなにかなのかな。

たのしいです☆

blogranking

投稿者 orangepeel : 09:32 PM | コメント (0)

July 19, 2007

Visuals Unlimited

bm3.jpg

bm4.jpg
Visuals Unlimited より。

蝶や蛾の羽にズーム・・・・なにか意味があるような数字がしるされてます。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:46 PM | コメント (0)

July 14, 2007

roller coaster

P1080698.JPG

P1080704.JPG

P1080720.JPG

P1080722.JPG

連休初日というのに、台風接近予報のどしゃぶりの雨のなか、コラージュソースをもとめて神保町にいってまいりました。古絵葉書目的のアベノスタンプが混んでいたので、@ワンダーにてふるいB級映画(といったら失礼です、マイナーだけれどいい映画)のスチル写真を何枚か手にいれました。

なんだかbizarre でいいですね。古絵葉書とはちょこっとちがう魅力。4枚はそれぞれべつの映画のスチルですが、こうやってならべてみると虚構のワンシーンひとつひとつが、なにやらリアル。

*別館『珈琲屋 preservation society』も更新しております☆

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:42 PM | コメント (2)

July 13, 2007

ご縁をたいせつに☆

雑誌『Forbes<フォーブス日本版>』にて、2006年4月号から脚本家・内館牧子さん連載エッセイの挿絵を担当して2年目に突入。いま2007年9月号が校了したところです。先日、編集部から内館さん自筆のメッセージがファクシミリ転送されてまいりまして、ワタクシのイラストレーションを大変気にいっていらっしゃるとのあたたかなお言葉。
恐縮しつつもうれし涙!

そういえば、ことしのはじめにも、むかしカヴァーを描かせていただいた書籍の著者ご本人から、カレンダーご購入のメールをいただいたこともびっくりでした。

ながいあいだ、このお仕事にたずさわってきてますが、意外に作家のかたとの接触はないんですよね☆

◇◇◇

『フォーブス日本版』9月号は、7月22日発売です。
内館牧子さん連載エッセイのタイトルは「これも何かのエン」。
ぜひ書店にておもとめくださいませ☆

blogranking

投稿者 orangepeel : 10:14 PM | コメント (0)

July 12, 2007

tomte

little1.jpg

little2.jpg

little3.jpg

litle5.jpg

スウエーデンの古絵葉書サイトTomtekortでみつけた、スコットランドや北部イングランド、スカンジナビアに伝わる小人神話の“tomte”は英語名で“brownie”。こどもみたいに無邪気でかわいいんですが、老人のような白い口ヒゲにおおわれていてどこか滑稽です。

小人や巨人神話は世界各地に伝承されていますね。日本だとアイヌの小人伝説“コロポックル”や、日本のあちこちに足跡をのこしたとされる巨人“ダイダラボッチ”。コロポックルは、別名“トンチ”ともよばれるそうですが、スウエーデンの“tomte”に語感が似ているかも(se語わからないので予測)。

“tomte”は北欧の長い冬を凍てついた河やひとけのない町にあそんで、あたたかな季節には姿を消してしまうのでしょう。枯れた水門にすむ小人の仲間たちは、山や窪をつくって姿をあらわさない“ダイダラボッチ”や竪穴にひそむ“コロポックル”のような精霊なのでしょうか。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:15 PM | コメント (0)

アメリカの匂い

hoshogekkan07.jpg

7月号の『彷書月刊』の特集は、“坪内祐三のアメリカ文学玉手箱”です。

そのなかで、学生のときに同時代のアメリカ文学を雑誌『ニューヨーカー』と『ハッピーエンド通信』に探しもとめたと、何回もふれているのが、印象にのこりました。氏が大学の生協で大量にガメていた(失礼!)というそのころ、発行部数がすくないというのに埼玉の郊外の個人書店にもなぜか『ハッピーエンド通信』が一冊あって、雨が降ろうが嵐がこようが発売日の放課後に自転車ではしった高校生とは、ワタシなのでした。

そうそう、だから坪内氏がいうように、豪華執筆人が驚愕の『ハッピーエンド通信』ですでに村上春樹の名前を目にしていたから、天才編集者・安原顕の「自分が村上春樹を発掘した」発言は、ワタシもウソとおもいました、ハハ。(しかし安原顕編集長時代の『マリ・クレール』は“スタイリッシュな女性誌”のふりした“文芸誌”で愛読してました、革新的でした)。

ところでアメリカ映画や文学がだいすきだった高校生のころ、アメリカに家族旅行させてもらったワタシはしあわせだったとおもいます。サンフランシスコは空気に独特の匂いがただよっていて、それはもしかしたらマリファナとかだったのかもしれないけれど(笑)、日本でもときどき街なかで「あ、アメリカの匂いがする♪」って、よろこんだりしてた。

その後ワタシは、父親が読みすてた『ニューヨーカー』の表紙を切り取って額にいれたり、ちいさくて洒落た挿絵をスクラップしたりしているうちに、イラストレーターになろうとおもった次第です。

ちなみに最近の大型新刊書店のあのどこか手垢のついたセレクトによる「店員さんのオススメコーナー」はおしつけがましいだけですよね(毒舌:苦笑)。かつて個人新刊書店では公平に新刊が平積みになっていたのではないでしょうか。へミングウェイ大写し表紙の『ブルータス』創刊号(?、いま手元になくてはっきりしないのですが)を先の郊外書店で手にいれたのですが、店にたっていたおばあさんが「これはいったいなんの雑誌なの?」っていぶかしげにニキビ面の女子高生をながめていました。


いまでも読書中に(それがなんの匂いなのかわかりませんが)「アメリカの匂い」の記憶が鼻をかすめるのです☆

blogranking

投稿者 orangepeel : 07:49 PM | コメント (2)

July 09, 2007

okinawa town

P1080676.JPG

P1080683.JPG

昨日のゆうぐれに代田橋まであるいてみたら、かつてうらさびれていた(失礼!)商店街が、いつのまにかチャイナタウンならぬ沖縄タウンに変貌していてびっくり。代田橋駅周辺には、戦後闇市のなごりのマーケットがいくつかあって、その生命力が興味深いですよね。

そんなマーケットの一画に、『龍ちゃんラーメン』という5人の客でいっぱいのカウンターだけの激狭なラーメン店があって、うわさの“ヒマラヤ塩ラーメン”をいただきました。極細のちぢれ麺をていねいにもんで、たった10秒であがる奇跡のラーメン。おいしい!ひさしぶりに、おいしいラーメンにであった!

自家製チャーシューはとろりとのどにとろけ、スープの隠し味にピリッと舌にくる“島とうがらし”が、さわやかに鼻にぬけていい風味なんです。

blogranking

投稿者 orangepeel : 09:08 PM | コメント (3)

July 08, 2007

ハチクロ☆

honeyandclover2.bmp

◇◇◇

草原を作るには蜜蜂とクローバーが必要だ

エミリー・ディキンソン

◇◇◇

ひゃあ、タイトルロールにグッときた!

ハチミツとクローバー』をやっと観ました。
美大生5人の青春群像を描いた物語です。
“青春”ということばがこっぱずかしいひとには、はずかしい映画なのかな。

そんなことないですね、青春こじらせてるすべてのひとの胸をきゅう!とさせるとおもいます。

男女が親密につきあうとかつきあわないとかいう生臭い狭義の恋愛ではなくて、
ひとめぼれや片想いの広義の愛は深いんです。

原作は、いわずとしれた羽海野チカ氏の人気コミック。

◇◇◇

ほんじつの午後はベッドでごろごろと文芸同人誌『月刊海馬』を企画(妄想:笑)。
いえ、本気になりました、詩と未発表の英米文学の翻訳と、
連載小説や写真ページと、それとそれと。。。。

みなさま、いつか、同人になっていただけませんか(笑)。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:30 PM | コメント (0)

July 07, 2007

パプリカ

P1080662.JPG

太子堂楽器店の軒先にかごいっぱいの野菜果実がありました。
写真はパプリカにそっくりなマラカスです。
立派にシャカシャカいいます、たのしくてかわいい。
渚十吾さんにおしえていただいて、先週こっそり自分のおみやげに買ってみた。

きょうは、ひさしぶりに渋谷へバス旅行。
ひとがいっぱいでつかれました。
裏通り(とくに道玄坂のラブホテル街や百軒店あたり)は、なんて山あり谷ありの地形なんだろう!
どこか山深い温泉街の茶屋めぐりをしてるようなきぶんになりました、おやじ。

必要な文房具をもとめたあと、ロゴスの洋書バザールをひやかしたりしたんですけれど、
5枚で315円の輸入ポストカードにいろめきだって、
足がむくみそうになるほどねばって15枚ほど選んでみたものの、結局やめた。

そしていま、後悔(笑)。

植草甚一さんは散歩の折りになにか買物しなきゃ気がすまないといってましたね。

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:16 PM | コメント (0)

July 06, 2007

ハムかつ

P1080643.JPG

P1080645.JPG

P1080652.JPG

P1080654.JPG

P1080660.JPG

そういえば、笹塚にホテルなんかあったんだっけ。都会だなあ!
4月には、企業の新入社員研修で客室がいっぱいになると聞きました。

古書『一新堂』にむかいがてら、甲州街道沿いを日傘ゆらゆらとあるいてみました。

写真はうえから。
〆塚駅ちかくの眼科医院。
△なじく医院の玄関先に強引にそびえる渋谷区指定保存樹木の欅。めりめりとアスファルトに根付いています。
5王線高架。
さ王線高架下。
ゥ曠謄襯灰鵐船Д襯反圭鼻笹塚にあるんですけれども(笑)。

せんじつ、宅配便のコールセンターに集荷依頼の電話をしたら「渋谷区はたか?すいませんなんてよむんでしょうか?ささ・・つか?」って住所確認されて、そうかね、幡ヶ谷、笹塚はそんなにマイナーかね、ってひそかにほくそえんだひねくれ者です。

そういえば、我が家の裏手のさびしげな商店街(失礼!)のお肉屋さんで、たまーに、ハムかつやエビフライやイカフライやとんかつを揚げてもらいます。ここのハムかつは“紀香のハムかつ”で有名(?)です。TV番組の取材で、藤原紀香さんがじきじきに購入されたハムかつ。高級なロースハムなんかではなく、昔ながらのあのまわりが赤いハムにこだわって探しあててこられたそう。おいしいですよね、ハムかつ。せんじつ、焼鳥やなんかをしこたま買って商店街を漂流してたら、ふと「ここはいつかとおく旅した田舎道」ってデジャヴな夕焼け☆

ほんじつ、笹塚の古書店にて購入しました本は『アメリカの現代詩を読む(金関寿夫著)』でした。
ひさしぶりに腰をすえて読んでみたくなりました。

blogranking

投稿者 orangepeel : 10:50 PM | コメント (0)

July 05, 2007

路面電車 #02

romendensha1.bmp

romendensha2.bmp

P1080642.JPG

サン・ディエゴの港湾にはしる路面電車。
そして、ポートランドの the new million dollor bridge の路面電車。
いずれも、神田神保町アベノスタンプにて購入した古絵葉書です。
送信面の新聞配達少年 がどことなく寂しげでかわいいのでちっちゃくのっけてみました。
(この絵葉書は、ポートランドの新聞社発行なのです)
気になったらクリックして拡大してみてくださいませ☆

しかし、ポートランドの the new million dollor bridge とは、
新宿は神田川にかかる淀橋をおもいだします。まったく関係ないけれど。

そのむかし中野長者とよばれた鈴木何某が、財産を隠しはこばせた秘密を知る下男を
神田川につきおとして死なせてしまった。
その後、娘が嫁ぐ晩に神田川に謎の身投げをしたという。
それは中野区と新宿区のあいだに架かる淀橋だった。
かつては「姿見ずの橋」、「面影橋」とよばれていて、花嫁がこの橋を渡ると
行方不明になるという言い伝えがあったそう。

宿41系、渋63系のバス路線には中野区に「十貫坂上」というバス停があるのですが、
中野長者が坂下に小判(金貨?)を十貫うめていたというエピソードはホントかしら?

すいません、外国の古絵葉書からとんでしまった、うろ覚えな東京ローカルの昔話でした♪

blogranking

投稿者 orangepeel : 11:08 PM | コメント (0)

July 02, 2007

souvenir

P1080543.JPG

P1080561.JPG

P1080573.JPG

P1080586.JPG

P1080587.JPG

P1080590.JPG

P1080592.JPG

P1080556.JPG

P1080584.JPG
“souvenir”

画像が多くてすいません。。。

6月30日、渚十吾氏のイベント「echo mountain parlor vol.4」のゲストにお邪魔する際におみやげつくりました。エコー・マウンテン・パーラーという架空のパーラーをイメージして、コラージュをいちまい一枚ほどこした30部限定のオリジナルコースターです。裏に日付とエディション番号をいれました。

P1080603.JPG

P1080607.JPG
フィッシュ&チップスの耐油性の紙袋に特製ポストカードなどとセットにしておもちかえりいただきました。

◇◇◇

ちなみに、ワタクシどもがセレクトした曲です。
無事におわってよかった(苦笑)。
みなさま、たのしんでいただけたでしょうか。
一ヶ月の準備の日々もふくめて、ワタシ、じつは、たのしかったです!

kinks.bmp
#01.The Kinks“Autumn Almanac”

benwatt.jpg
#02.Ben Watt“North Marine Drive”

vessels.jpg
#03.The Vessels “Uberlude”

gobetweens.jpg
#04.The Go-Betweens “Bachelor Kisses”

ds.bmp
#05.Divine & Statton “Bizarre Love Triangle” 

P1080609.JPG
echo mountain parlor 、menu book vol.4 より。

今回のテーマは「旅」。
ニューヨーク〜カリフォルニア、そしてロンドンからブラックプールへ。
マンチェスターとリヴァプールと、渚さん選曲の音楽の旅はロマンチックでした。

◇◇◇

おいそがしい中、あそびにいらしてくださった友人・知人にお礼もうしあげます。
また、フライヤをこころよく置いてくださったお店の方々、どうもありがとうございました。

そして、こういう夢のような機会をあたえてくださった渚氏に感謝いたします。
たくさんの愉快なお話に、おいしいごはんとワイン、ごちそうさまでした☆

*7月3日追記:渚十吾氏のHPにて「echo mountain parlor vol.4」のreportをupしていただいおります。
*7月6日追記:コースター画像追加2枚upいたしました。

blogranking

投稿者 orangepeel : 05:14 PM | コメント (0)