January 31, 2006

WATER TOWERS

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“WATER TOWERS”
BEREND UND HILLA BECHER

ゆうぐれの鉄塔やクレーンのシルエットもうつくしいですけれど、給水塔にもぐっときます(笑)。
たまにカメラにおさめてみたりして。(右カテゴリ欄“retrospective”から数点おたのしみいただけます)

ベルント&ヒラ・ベッヒャー夫妻の写真集『WATER TOWERS』は有名ですね。
アメリカやヨーロッパの給水塔を30年にわたって撮影。ひれふしたい。

街にたたずむ給水塔。関連のサイトをちょこっとあつめてみました。
 New York City Water Towers」ニューヨークの給水タンクは杉の木でできているとか。
TOKYO LANDMARK」都営アパートの給水塔をランドマークにみたてて。なにげなく目にしますけれど、老朽化のため消失風景の危機にあるのです。
東京の近代建築写真」駒沢給水塔や板橋区の大谷口給水塔がみごとです。こちらも消失寸前。
Water-Towers.com 」なるサイトありました!
ΑUnique Water Towers 」あまり風情はないのですが、笑えます。

投稿者 orangepeel : 05:11 PM | コメント (0)

January 30, 2006

Pilote

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Pasde genie des alpages cette fois-ci,mais...
PAR F'MURR


ブラックといえば。

ブルーマンデイだから、ちょこっと神田神保町の古書店街へ。
アンダーグラウンドなフランスのコミック「Pilote」の'75〜'76annual(週刊誌の合本)を
おさいふと相談して2冊ほど購入しました☆

1970年代のヒッピーな世界をカリカチュアライズした
サイケデリックなバンドデシネ集です(カタカナ多いですね:笑)。
ブラックだけどおしゃれでかわいいのです。

投稿者 orangepeel : 11:28 PM | コメント (0)

ロバート・デ・ニーロ

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本日のホワイティ。
「次、どうぞ☆」

やだよう!ホワイティ!!ロシアンルーレットごっこなんて!


(ちょっとブラックなホワイティ。最近の演技はロバート・デ・ニーロ並ですね)

投稿者 orangepeel : 09:47 PM | コメント (0)

January 29, 2006

寒中お見舞いもうしあげます☆

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本日のホワイティ。
「風邪ひいたのかい?」

うわぁっあ!びっくりしたなあ!ホワイティ!


寒い日がつづきますが
みなさま
お風邪などひかぬよう
お気をつけくださいませ☆


*右カテゴリ欄に“photo comic”をあたらしく追加しました。
ホワイティ主演の茶番劇をまとめておたのしみいただけます☆

投稿者 orangepeel : 01:56 PM | コメント (2)

January 27, 2006

Gigposters

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Death Cab for Cutie (Hurricane Katrina Benefit)
two color silkscreen
19" x 25"

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Death Cab for Cutie (skyline)
three color silkscreen
19" x 25"

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Death Cab for Cutie (angel)
two color silkscreen
19" x 25"

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Wilco
three color silkscreen
18.5" x 25"

最近では、Depeche Mode、Teenage Fanclub、Pixies などのツアーポスターをてがけているJason Munn / The Small Stakesのシルクスクリーン。2色摺り〜3色摺りのシンプルさがうつくしい。
低予算でもチープにならないセンスが才能です。

アメリカでは、こうした稀少な作品のコレクターがいるそうですね。Gigposters.com なるサイトまでありました。すきなバンドのポスターをおもうぞんぶん探すことができます。$5〜$20前後で版画を手にいれるチャンス☆

そういえば、以前ロンドンへ旅行したとき、地下鉄カムデンタウン駅のエスカレーター脇に「フライヤー安くつくります」なる広告をみかけました。それもなんとシルク印刷仕上げとのでした。

いつか自分の素材をもっていって摺ってもらいたいなと、ふとおもった道中でした。

投稿者 orangepeel : 08:15 PM | コメント (0)

January 24, 2006

D&AD

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近所の新刊書店にてとりよせ注文をしていた植草甚一スクラップブック2冊を購入。
ついでにジョナサン・アドラーの一輪差しにあわせてピンポン菊というかあいらしい名前の花をいけてみたのですが。あれ〜?「ぼくの大好きな外国の漫画家たち」にビニールカヴァーがついてない!さっそく返品の電話をいたしました。。。

ゆうべ、豚肩ロースのブロック肉を 煮豚にしようとグツグツ火にかけてたら、 恐れていた国際電話(!・・・)が英国からかかってきてしまった。 受話器のむこうでなにやら 「コンペティションがどーのこーの」って言ってます・・?

メールを確認すると、「D&AD Awards 2006」エントリー募集の締め切りが今週末にせまっているとのこと。
しかも郵送だと27日中にロンドンの事務局に作品が着かなくてはいけないとは!(汗)

D&AD賞は広告・放送・出版etc.のデザインにあたえられる 国際的なデザイン賞だそう(「だそう」って他人事)。 クリエーター界のグラミー賞かアカデミー賞といったかんじでしょうか?

ということで、煮豚(マッシュドポテト添え)の夕飯をすませて、 おおあわてでエントリー登録の手続きをしました。 朝方までかかってしまった。。。

去年と今年のカレンダーを出品しました☆
もってらっしゃる方、受賞したら価値がでるかもしれませんよ〜(笑)。
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pen gold ほしいっ!

投稿者 orangepeel : 10:25 PM | コメント (0)

TAKE IT OR LEAVE IT

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MADNESSの自伝的映画「TAKE IT OR LEAVE IT」の海賊版ビデオ(西新宿で購入)をくりかえし観ています。
カムデンや地下鉄やパブやキツいコックニー訛りetc.の映像から、いつのまにかロンドンの街並みにとけこんでいるような気分になるのです。内容といえばケンカあり歌あり酒ありケンカあり(笑)、ロンドンの下町っ子の鬱屈した日常を描いています。ちょうど、1970年代後半〜'80年代にかけてイギリスは不況まっただなか、MADNESSは失業中のキッズたちに支持されてたのですね。。。。
英国音楽映画の名作です、必見☆

字幕つきの日本版は廃盤なのでしょうか?

上:MADNESS「TAKE IT OR LEAVE IT」のワンシーン。
下:The NUTTY BOYS(ギターのChris ForemanとサキソフォンのLee Thompsonのユニット)。
1994年、Dublin Castleにてライブを体験しました☆

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投稿者 orangepeel : 06:36 PM | コメント (2)

January 23, 2006

HIDE AND SEEK

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本日のホワイティ。
「かくれんぼ!」

みつけたよ!ホワイティ!

投稿者 orangepeel : 01:19 PM | コメント (2)

January 21, 2006

M.B. Goffstein

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上:「ブルッキーのひつじ “BROOKIE AND HER LAMB”」(ジー・シー・プレス 1989年刊)
中、下:「ふたりの雪だるま “Our Snowman”」(すえもりブックス 1992年刊)

「ブルッキーのひつじ」など、愛らしくて繊細な線画でおなじみのM.B.ゴフスタインの絵本。

「ふたりの雪だるま」のオイルパステルのタッチも素朴でいいですね。
猛吹雪のあったある冬の日、“私”は弟と雪だるまをつくるのですが。。。
夕方になって家にはいると、さびしげな雪だるまが気になってしかたがない。
晩ごはんのあいだもずっと悲しくて、デザートものどを通らなかった。

“そんなことにぐずぐず言ってると
これから生きていくのが大変よ。”と
お母さんが私をたしなめた。

いずれの絵本も谷川俊太郎さん訳です。

雪だるま、ハッピーエンドがまってます☆

M.B. Goffsteinは、絵本に登場する女の子にどこかたたずまいが似ています。
ニューヨークの美術学校で絵本を教えているそうです。

投稿者 orangepeel : 06:55 PM | コメント (2)

よごれちまった哀しみに

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本日のホワイティ。

上:「雪だ!」
中:「雪だ〜」
下:「ぼくそっくりの雪だるま☆」

雪だるまとくらべると、
すっかりうすよごれてしまったね、ホワイティ。。

投稿者 orangepeel : 03:30 PM | コメント (2)

January 20, 2006

Jonathan Adler

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いまやハリウッドセレブにもコレクターが多いJonathan Adlerのポタリーアート。

ひさしぶりにとりだして棚にかざってみることにしました。ポップなストライプ柄がかわいい陶製の香水瓶と一輪挿しです。ストライプス・コレクションはバーニーズ・ニューヨークでブレイクしたシリーズ。10年前のものだから、すこし骨董めいてます。

ジョナサン・アドラーは、1968年ニュージャージー生まれのアーティスト。'50s〜'70sのアメリカや北欧のデザインに影響をうけているよう。ながめていると、遊園地やサーカスにまよいこんだみたいにどこかなつかしい気持ちになります。

ミッドセンチュリーの陶器収集はとてもじゃないけれど身分不相応、手がだせません。
でも、うつくしいものは手ざわりでも愛でたいから、リアルタイムのアートをちょっとずつあつめているのです。

投稿者 orangepeel : 08:28 PM | コメント (0)

January 19, 2006

Something better beginning

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本日の空。
16:30ころ、西側の窓から撮影。

きれいな夕暮れね〜、なんてうっとりしてたのですが、なんだか不穏なうごきをみせる雲。

レイ・デイビスさんに聞いてみよう!(とくに意味なし)
本日のBGM:KINDA KINKS / The KINKS

投稿者 orangepeel : 07:34 PM | コメント (0)

ピスタチオ!

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本日のホワイティ。

上:「おやつっ!おやつっ!」
中:ガサゴソ、ガサゴソ・・・
下:「ピスタチオ☆」

ピスタチオ!

投稿者 orangepeel : 07:12 PM | コメント (2)

January 18, 2006

J・J

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「植草甚一スタイル」(コロナブックス:平凡社)

晶文社からスクラップブックシリーズが復刊してうれしい植草甚一(1908.08.08〜1979.12.02)ブーム。とくに「ぼくの大好きな外国の漫画家たち」は古書店では目玉がとびでるようなお値段でしたので、まってました!と手をたたきました。すこしづつあつめていきたいとおもいます。

本日は地元の新刊書店にて「植草甚一スタイル」(コロナブックス:平凡社)を購入いたしました。「太陽<特集:植草甚一>」(平凡社 1995年 6月号)を再編集したヴィジュアルブックです。

映画、音楽、文学、アートなどなどへの幅ひろくてふかい造詣を“雑学”と一笑に付すかっこよさ。私もJ・J氏のまねして洋雑誌のスクラップをしてみましたが、ながくつづかなかったな。


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神田古書店でなげ売りされていた絵本「Melisande」(COLLINS,1960)
Story by MARGARY SHARP/Drawings by ROY McKIE

ところで10年ほど前なのですが、神田の古書店で偶然J・J氏の蔵書を手にいれたことがございました。
お店の外のダンボールに二束三文でつっこまれていた「Melisande」という1960年COLLINS社(London)発行の絵本。ROY McKIEのさらっとしたスミ一色のドローイングがゴージャスです。見返しに、J.Uekusaとサインがあります。1975年に氏がNYで購入したもよう。

たしかこのときは、ダンボールが宝物箱におもえた記憶が。Saul Bass 「HENRI'S WALK TO PARIS」も収穫。

植草氏がなくなったとき、ご遺族が本の置き場所にこまって神田古書店のあちこちになげ売りしてしまったそうですね。こんなふうにめぐりめぐって、植草甚一のおめがねにかなった本がひそかにわが書棚をあたためているという至福☆

PS. J・J氏がインターネット時代にいたら、きっとブログにはまっていたかも?

投稿者 orangepeel : 07:16 PM | コメント (2)

January 17, 2006

メガネ王子☆

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双子みたいにそっくりなオランダのファッションデザイナー、Viktor & Rolf

投稿者 orangepeel : 08:37 PM | コメント (2)

CREAM

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さむいですね。

バスをまっていたら、ロシアのひとびとがかぶる毛皮の帽子(なんていうのでしょう?)であたたかそうなご老人がバス停に。ニューヨークやヨーロッパの比ではないでしょうけれど、東京のことしの冬はグルーミーです。

CREAMを聴いています。ブルージーなギターがどんよりと曇った空によくあう。バスの窓ガラスごしの風景(中野:笑)がロンドンにみえてきたりして。

ポール・ウエラーやデイモン・アルバーンの声や唱法は、わかいころのエリック・クラプトンにそっくりなことに気づきました。

投稿者 orangepeel : 07:42 PM | コメント (2)

January 15, 2006

Modernist

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北園克衛
plastic poem / VOU #139 1974

ちょっと活字をよめない本日、以前こちらでも記した北園克衛(1902.10.29〜1978.06.06)の『カバンのなかの月夜−北園克衛の造型詩』[北園克衛/著 堀江敏幸/他 金澤一志/他 ](国書刊行会) をひがないちにちながめておりました。

モダニストたちのインディペンデント詩誌「VOU」をオーガナイズし、みずから表紙やエディトリアルデザインもこなした“モボ”。詩をかくひと、という陰気くさいイメージとちがって、戦前からアメリカの詩人エズラ・パウンドと交流するなど飄逸なコスモポリタンなのでした。プラスティック・ポエムという造型詩(オブジェ&コラージュ)も写真もきりきりするほどかっこいい。それでいてどこかワル(笑)なイタズラごころが垣間みれてたのしいのです。作品もスタイルも(たとえばPaul Wellerにあこがれるように:笑)永遠のお手本。

投稿者 orangepeel : 06:54 PM | コメント (2)

January 14, 2006

ニューヨーカー

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illustrations by Richard McGuire
Publication The New York Times

週末の街の舗道を、つめたい雨がたたきつけています。
こんな晩にはユーモアあふれるイラストレーションを。

The New York Times や The New Yorker などで活躍中のイラストレーター、Richard McGuire。私のてもとには数冊のThe New Yorker の表紙と、絵本「What Goes Around Comes Around」「Night Becomes Day」「The Orange Book」などがあります。コミカルで大胆な構図がうつくしい。ロシア構成主義にヒントをえていて記号的、デザイン的なのです。また街を描いたイラストレーションの洒脱さに脱帽します。

リチャード・マグワイアは現在ニューヨーク在住。

本日のBGMは、The Strokes “ First impressions of earth ” です☆

投稿者 orangepeel : 09:34 PM | コメント (0)

January 13, 2006

NORGE JAN.1961

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古絵葉書コレクションの一枚を。
ノルウエーのスタンプがついているフィンランド製の絵葉書です。

よく晴れた朝、色とりどりににぎやかなスキー客をむかえる準備中の空と雪原。
うらにはあて名も差出人名もメッセージもないのです。

NORGE JAN. 1961 の消印だけ 。
1961年の1月。


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ゆっくり行けよ 急ぎすぎてるぜ
この素敵な朝をじっくり楽しもうじゃないか
敷石をコツコツと踏み鳴らしながら
おもしろいことを探してる
気分はしごくゴキゲンさ

(「The 59th Street Bridge Song−Feelin' Groovy」1966 by Paul Simon、山本安見訳)

こちらは、1966年のサイモン&ガーファンクルのうた。

投稿者 orangepeel : 09:55 PM | コメント (0)

January 12, 2006

Logos and Trademarks

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<三菱東京UFJ銀行>:永井一正

1月1日、三菱東京UFJ銀行の企業再編成によってCI(ロゴマーク)がかわりましたね。
どなたがデザインされたのか気になったので、さっそく年明けにMUFG本店の企画制作部に問い合わせてみたところ(笑)、日本デザインセンターの永井一正氏とのことでした。東京電力のシンボルマークでもおなじみの大御所デザイナー。

さてロゴ&トレードマークといえば、日本でもさまざまな企業のCIでしられているSaul Bass(1920-1996)。
シンプルでレトロなデザインをぱらぱらとあつめてみました。

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以上、ソール・バス。

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映画『悲しみよこんにちは』タイトルバック。ソール・バス。

ソール・バスはヒッチコック映画などのタイトルデザインががかっこよくてたのしい。こちらでこっそりたのしめます☆


↓ IBMのロゴはPaul Rand(1914-1996)デザイン。秀逸。

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投稿者 orangepeel : 07:32 PM | コメント (1)

January 07, 2006

杉本博司:時間の終わり

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杉本博司
《数学的形体:曲面0004オンデュロイド:平均曲率が0でない定数となる回転面》 2004
ゼラチン・シルバー・プリント
149.2×119.4 cm
模型制作:Martin Schilling社
模型所蔵:東京大学大学院数理科学研究科

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杉本博司
《グッゲンハイム美術館、ニューヨーク(建築家:フランク・ロイド・ライト)》 1997
ゼラチン・シルバー・プリント
149.2 x 119.4cm

写真展『杉本博司:時間の終わり』(森美術館:六本木ヒルズ)を観てまいりました。
充実した展示物。あっという間に時がすぎさりました。

上の画像は100年以上前の数式の模型。やわらかな自然光をあてモダンな構図で切り取ることによって、無味乾燥のオブジェクトに息を吹きこみ現代へとよみがえらせています。(単純な私は立体化された数式のうつくしさに、一瞬、イサム・ノグチの彫刻かとかんちがいしてしまいました:笑)。

下の画像はブレブレで撮影されたグッゲンハイム美術館。杉本氏いわく「優秀な建築は、私の大ぼけ写真の挑戦をうけても“溶け残る”(“”は筆者による)ということを発見した」。

杉本博司のインテリジェントなカメラによって「時間の終わり」がはじまるのです。

投稿者 orangepeel : 04:41 PM | コメント (2)

roppongi☆

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この冬はひときわ冷え込みますね。
西麻布交差点「浜の家」のおでんと熱燗で暖をとりました。

写真は上から。
上:東大生産技術研究所跡地に建設中の国立新美術館。港区六本木7丁目。
中:ひかりのレース。ヒルズ52階より。
下:東京タワー。さむさにふるえてます。

PS:1月6日付日経新聞夕刊4面にてワタクシのイラストレーションが、ごあいさつしております(笑)。

投稿者 orangepeel : 01:06 AM | コメント (0)

Gas Station?

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ではなくて、Coke Station でした。
港区赤坂9丁目。

投稿者 orangepeel : 12:06 AM | コメント (0)

January 01, 2006

A Happy New year 2006☆

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A Happy New year☆
ことしもみなさまにいいことありますように。

投稿者 orangepeel : 08:06 AM | コメント (4)